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2016/11/19 (Sat) 第10回 東京蚤の市

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(=゚ω゚)ノ コトシモアト1カゲツ!



Sd.Kfz.234シリーズ4種類
Sd.Kfz.234/1:2cm機関砲搭載
Sd.Kfz.234/2:60口径5㎝砲搭載
Sd.Kfz.234/3:24口径7.5㎝砲搭載
Sd.Kfz.234/4:7.5㎝砲 PaK40搭載
P1030702.jpg
やっとこさ全車種、すべてサイバーホビー製(一部ドラゴン)初期バージョンがそろいました。
全部揃えるのに8年の歳月がかかったけど、これらの製作が完結するのを予想すると20年以上はかかるだろうなぁw
最後に模型に手を出したのも半年以上前の3月だし・・・
だめだろ、もう(’A`)

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|∀`)ノ <久しぶりに雨上がり決死隊のTVを見てるの。





さて、本日。
日本が誇る世界のタミヤのプラモデル製作が半年間ストップしています。
週休二日制なのですがプラモデルを作れるほど時間も気力もなく、そして我輩はそんなに暇ではありません!
模型製作は当面凍結だなぁ~・・・





新規製作は凍結中断していますがヴォルグヴァルドを使用して半年以上前に製作し始めたダイオラマです。
P1010002.jpg どのくらい完成しているのか自己まとめ。
 ・車体製作 ⇒ 完成
 ・路面製作 ⇒ 完成
 ・路面塗装 ⇒ 完成
 ・草植え込み ⇒ 未完成
 ・草塗装 ⇒ 未完成
 ・柵製作 ⇒ 未完成
 ・柵塗装 ⇒ 完成
 ・土壁製作 ⇒ 完成
 ・土壁塗装 ⇒ 未完成
 ・仕上げ塗装 ⇒ 未完成





全然終わってないし、完成させる気がなさそうな俺(’A`)
P1010001.jpg 移動している場面というのはダイオラマ製作には非常に難しいシチュエーションであり、車体選定がそもそも間違いです。





動くということは土煙、泥水、泥はね、排気炎、車体のぶれ加減や履帯の回転速度を表現しないと「動いている!」という実感がわきませんよね?
P1000999.jpg 雑誌に掲載されているAFVダイオラマは殆どが「戦闘中だがほんのちょっと停止しているシーン」や「休息シーン」と静止時が多いのです。
激しく動いているのが表現できるのは「兵隊さんが突撃しているシーン」ぐらいでしょうか?





そんなさなか・・・
フラックザウリア スクリーンショットでコピペるのだ。

ちょっとCMを追記デス☆
タミヤのホームページにきのこ模型が掲載されたよw


タミヤのホームページ
勘の鋭いきのこマニア様は分かってくれるでしょう。
解説の日本語分がめちゃくちゃですが人生に悔いなしですwww
やったよ!父ちゃん頑張ったYO!





ところが冒頭のヴォルグヴァルドはタミヤじゃなくてグンゼ産業製だったりして(ノ ∀`)タハー





次回予告:【本がキター(゚∀゚)!!】 のまき
P1000962.jpg 重いっつーの・・・





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|д・)oコッソリ…





夜分遅くにこんばんは。
皆様仕事に押しつぶされたことってありませんか?
私は何年ぶりかでつぶれちゃう寸前です。

年が明けてから深夜に帰宅することが多く、たまに早く帰るときはお酒を飲みに行ってしまうので結局深夜に帰宅。
この前は終電の計算ミスをしてしまい、タクシー代が9000円オーバ・・・ =■______● <クビモゲタ
そんだけのお金があればどんだけ水槽に回せるか激しく自分を問い詰めたい。

という状況なので、リンクいただいている方にコメントがなかなかできていません。
昼休みと通勤時にどうにかこうにか対応しています。

因みに私はまだブログやめてないから見捨てないでね~(⊃Д`)

こんな状況なのでその後水槽に代わり映えはありませんので、水槽周りの写真はありません。





でも違う写真はあったりして(゚∀゚)アヒャ





ただ今マーダーIIIを製作チュ。
P1120152.jpg
週末オンリーの作業なので完成は2009年大晦日までの予定。


=====1月18日追記=====
ヤ、ヤベー!(´д`)
ジャーマングレー一色塗装のはずが、ホイール色を間違えてダークイエローで塗ってる・・・
再度塗装やり直しだwww

マジ凹んだ…('A`






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芸術の秋! そう、工作の秋でもあるのだよ、諸君(`・ω・´)!
水槽だけが芸術ではない!

というわけで10ヶ月ぶりにAnother Tankが完成しました。
前回大晦日の88mm砲完成からどんだけwww ┐( ̄ヘ ̄)┌ の日数が掛かってるやら。
キャタピラ製作だけで6ヶ月というとんでもない制作期間になってしまいました。
もう連結キャタピラはこりごりです。私のような本気で作らない人間には、一部連結又はゴム製で十分です^^;
因みにこれは戦車と呼ばず装甲戦闘車輌と呼ばれます。





ボルグヴァルド社 B IV 無線誘導弾薬敷設車

野戦築城技術の進歩は短時間に強固な陣地帯を構成することを可能とし、とくに地雷原と強化コンクリート製のトーチカは攻撃時の最大の障害となりました。ドイツ軍の電撃戦はこうした強固な陣地帯を避けて攻撃することがセオリーでしたが、1941年6月に始まった対ソ侵攻作戦ではソ連国内奥深くに侵攻するにしたがい、ソ連軍の高い陣地構築技術とあいまって敵陣を強引に突破する局面がしばしば発生しました。
P9300614-2.jpg

P9300609.jpg
今回は車体下部の汚し塗装に集中してみました。
まだまだ未熟な腕ですが雨だれの残り具合が良い感じです。
そりゃもう完全に自己満足の世界ですよ( ゚ ω゚) =3 ムッフーン





 軍の発注を受けたボルグヴァルド社は同社の頭文字を付けたBI~IIIまでの実験的な車輌を開発しました。これらの車輌は地雷原の清掃やトーチカ破壊といった危険な任務をおこなうために無線で操縦されました。この一連の実験車輌の実績を見て軍は1941年10月に新たな車輌の開発をボルグヴァルド社に指示し、同社はVK302弾薬運搬車をベースに新型車輌の開発に着手しました。これが通称B IVとよばれる兵器機材690号SdKfz301無線誘導弾薬敷設車です。B IVの運用は前線の危険地帯まで操縦手が乗車して行動し、以後はⅢ号戦車(後にはⅢ号突撃砲やティーガー戦車)に設けられた無線誘導装置を使用して目標に到達します。目標到達後は車体前部の傾斜面に載せられた500kg爆薬コンテナを降ろし、再び安全地帯まで帰ってきます。このコンテナが降ろされるとコンテナと車体をつなぐワイヤーが外れ、弾薬に点火します。無線操縦は超短波のFuks8無線誘導機とKoG2コントローラーによっておこなわれ、その操縦可能距離は2km、また最高速度は38km/hでした。
P9300611.jpg

P9300610.jpg
アンテナが毎度折れているのはご愛嬌です。直ぐ折れちゃうんだよな・・・
排気管も錆色を混ぜ混ぜして重ね塗りを施しました。もう少し茶系統の錆にしたほうが良かったです。





 このB IV型爆薬敷設車の最初の型であるA型は1942年5月から翌年の6月にかけて616輌が生産されています。本車の実戦デビューは1942年6月の第300遠隔操縦戦車大隊に製備されて、セヴァストポリ攻略戦からで同年7月には熱帯試験派遣隊として北アフリカにも送られています。
 B IVはこの後装甲の強化と生産性の向上が計られたB型C型へと発展します。また、テレビカメラを取り付けた実験に使用されたり、パンツァーシュレック無反動砲を搭載した無人対戦車自走砲の試作車にもなっています。
P9300617.jpg

P9300612.jpg
車体下部の塗装はマットメディウムを混ぜ込んだ泥色を筆で押し付けて、汚泥がこびり付いているのを表現してみました。
キャタピラの上には錆表現も残っています。
これは良い泥具合ですね( ゚ д゚) =3 ムッハーー





・・・おしまいデス☆ 水槽は出てきませんw!





次回予告:【弱酸性はキープできたのか? トニナとかスターレンジとかピンネイトもアルヨ!】 のまき





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今日は朝からひどい天気でしたね。
あまりの強風に長靴で通勤しましたが夕方は不要でした(´;ω;`)
歩きずらいw



家から駅までの途中にある小さな川です。
080406_1141~01
普段はこのように水量もごくわずかな穏やかな川ですが・・・



ひとたび大雨が降ると大増水してしまいます。
080520_0736~01
こんなに小さな川でも濁流となりゴウゴウと渦巻いて見ているだけで怖くなります。
一級河川の海沿いに住んでいる人はたまったもんではないでしょうね。
多摩川とか江戸川とか・・・。



普段は穏やかな風景なんですけどね。
080506_0657~01




さて、久しぶりにAnother Tank Modificationのコーナーψ(`∀´)ψ



お正月明けから製作を開始した地雷戦車ヴォルグバルドですが、4ヶ月経ってやっとここまでこぎつけました。
まだ連結履帯の製作も残っている・・・orz
車体の横に転がる転輪の数・・・、これを一つずつ塗るのかと考えると気が重くなります…('A`ヴェノア
P5200223.jpg
お盆までに完成できれば御の字ですかね・・・( ̄-  ̄)



呪怨
P5200224-1.jpg
真夏の夜の恐怖






先日のレイアウトチェンジ番外編 スタート!!



構想1年
P2100057-3.jpg




配置1時間、撮影30分
P2100058-2.jpg




ADAレイアウトコンテスト出品予定
P2100056-3.jpg




特攻野郎 A(DA) Team ドイツ帝国にして何故か隊長はスミス大佐だ
P2100060-2.jpg




ふ~良い汗かいた( ´ ▽` )ゝ

1年も前から試したかったのをついに実現させました。配置から撮影までの作業が水槽を写真に収めるよりめちゃくちゃ楽しかったです。家族には馬鹿にされましたけどね♪
コンテスト出品予定はまったくのうそです。



ボルグヴァルドの製作が1ヶ月もストップしている、いつになったら完成するやら。
P2220034.jpg
製作が簡単なのはタミヤ製品であることを実感中です。








今年も残すところ1.5日となりました。今日は何をしていたかと言うと・・・。

午前中大掃除

お昼に喉が痛くなる 

病院に駆け込む 扁桃腺からの風邪と診断された

今まで寝込んでました><

明日からの帰省が憂鬱なきのこです。帰省できるかな?


と、風邪でくよくよなんかしていられません! 今年最後のブログ更新はAnother Tank Modification特集です。
締めは8.8cm砲です!



ドイツアフリカ軍団仕様 8.8cm高射砲
PC290051-1.jpg
ドイツが誇るハルファヤ峠の守護神



砂漠仕様なので足回りと土台は砂漠色でウェザリングを施しました。
PC300058.jpg
タミヤ製ピグメント(?)のライトサンド、サンド、マッドを使用して斑になるようにまぶしていきます。



防循周辺はデザートストームの影響を考えてうっすらと埃が残るようにしています。
PC300062.jpg
そして人が触る部分はきつめにはがれ塗装(チッピング)もしています。・・・錆もチラホラと。



DAK(ドイツアフリカ軍団)のエンブレムもシッカリと刻印されています。
PC300059.jpg
研ぎ出しを念入りに行ったのでデカールと本体の段差が殆どわかりません。



with soldier
ダイオラマ仕立てで兵隊さんをあしらってみました。
PC280040.jpg
遺棄された88の傍らを駆け抜ける兵士達。



砂漠地帯にこのような兵隊さんはいませんので実際はこのようなシーンはありません。
が、雰囲気は楽しめますψ(`∀´)ψウヒー
PC280041.jpg




最後になりますが今年のブログ感想です。
正直ブログアップがここまで継続できるとは全く思っていませんでした。
途中で自然消滅かな~?と考えていたので自分でも驚きです。


遊びに来てくれる人、見に来てくれる人がいるから更新をがんばれると言うことに気が付きました。
来年も2日に1回の更新が出来るようにネタ探しに励みます!



今年1年ありがとうございました。来年も宜しくお願いします。皆様にとっても良い1年でありますように。


さぁ、もう一眠りしますか・・・=■● ばたん







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